熟女の婚活出会い日記

私は出会い系サイトは初めて利用したのですが、どうしても出会いがほしくて必死だった思いが伝わったのか、登録してわずか2日で女性の方からメールがきてとんとん拍子に出会うことができたんです。

ミラクルだったと今でも思っていて、でも今も時々その女性から呼びだされて関係を持っているので、そのたびにこれは現実なんだと思って幸せを感じています。
というのも、私は25歳の某会社の事務員をしているのですが、これまで女性経験がなく、誰からも相手にすらされてこなかった人間です。
会社内でも女性が少ないのもあるし、いてもおばさんばかり、恋愛対象としてもみれないし、相手もダサい子だなっていう扱いでした。
エッチ経験もないので、恥ずかしながら童貞、別にいいやという気持ちと早く経験したいという気持ちの間で毎日葛藤していたんです。
辛抱たまらなくなり出会い系サイトに登録、私で良かったらという感じでした。
2日目に彼女からメールが届いたのを発見して、飛びつかないわけがありません。
彼女は42歳の人妻、いわゆる熟女でしたが、原田知世さんのような涼し気な雰囲気が素敵だったので、年齢にこだわらずに会ってみようと思えました。

はい、正直、女性とやりたいという気持ちが勝っていたんです。 あまりメールでのやり取りはなく、彼女が全て段取りを汲んでくれて、待ち合わせは私が有休をとり、平日の昼間にあまり人が利用しないような駅を指定されて待ち合わせました。
写真よりは老けた感じでしたが、それでもかわいらしい方で、笑うとできるしわが逆に魅力的にすら思えました。
彼女は車で来ており、助手席に乗り込むとすぐに発車、他愛ない会話をしながらまっすぐにラブホテルに入っていきました。

彼女は私が初めてなのを知って、だからこそ声をかけてきたんです。そういう子が好きって言っていて、部屋に入るとすぐに下着になり、私を脱がせてくれました。
正直、すでにギンギンで、パンツをずらそうとされて抑えると、立膝になり、顔を近づけてきて、初めて口でしてもらいました。
ああ、、、としか声も出ず、とし天井を見てひたすら下半身に集中、じゅるじゅると音を立てて嘗め回す感触を楽しむというよりも耐えていました。
胸でもしごいてもらいました。
凄い気持ちよくて、出そうでしたが、数を数えて我慢、やはりあそこの感じを味わうのがしたかったんです。
彼女も興奮してきたようで、自分で下着を脱いで全裸になり私の手を自分の体に押し当てて触らされ、そこからはもう理性が吹っ飛んで押し倒していました。
華奢で小ぶりなおっぱい、しゃぶりついて股間をがんがん打ち付けると、、いやらしい声で上げぎながらも、まだ入ってないわ、と手をあてがってしっかりと挿入してくれたんです。
やばかったです。
何度か無我夢中で打ち付けたら、出てしまいました。
しかも生で、、。

あ〜、もうでちゃったね、、とティッシュで拭いてくれて、自分の股を開いても拭いていました。
すみませんと言うと、気にしないで、大丈夫だから、と言ってくれて、その日はまた駅まで送ってくれて別れたんです。

終わりだと思っていたら、月に一回くらいメールがきて会うようになりました。
出会い系サイトにはビギナーズラックがあるのでしょうか。熟女出会い

熟女出会い

初めまして、27歳のWEB関連の仕事に就いている男です。
今までの恋愛経験上、自分よりも年齢が上な方とお付き合いする事が多く、最近まで付き合っていた彼女も自分より8歳上でした。
結婚を前提にお付き合いし同棲していたのですが、性格の不一致が出て来る様になってからは同棲解消して別れる事に。
最初は独り身でも良いかな?と思っていたものの、殆どの家事を元カノがやってくれていたので慣れない家事に四苦八苦。
段々と『人の温もりが欲しい...』と感じる様になったので出会い系サイトのハッピーメールを利用してみる事にしました。

以前お付き合いしていた彼女も別の出会い系サイトやマッチングアプリで知り合ったのですが、何気にハッピーメールは初めて。
月額が掛からずポイント購入制だったのは嬉しかったのですが、結構若い方も多く利用されている印象でした。
個人的には年上が好みで、出来れば40代以上の熟女と出会ってみたい気持ちも有ったので条件を絞りつつ検索をしながら女性を探しました。
すると4人程見つける事が出来たので片っ端からアポ取り作戦!と連絡を取ってみる事に。

最初の2人は結局業者だと判明し諦めたものの、残りの2人は本当に利用されている女性でした。
同時進行でやり取りを進めて胃ましたが、1人は早々にフェードアウト。
残りの1人になった女性とは話が弾んだので思い切って連絡先交換をしました。
女性は普段保険会社に勤めている48歳のバツイチ。
お子さんも就職を機に家を出られたそうで独り身になり、久々に恋愛がしたいとの事で登録していたそう。
自分が住んでいる場所と女性が住んでいる場所は電車で1時間ぐらいの距離だったので、数日後に会う事にしました。
当日に待ち合わせの駅へ向かうと女性が待ってくれていました。
趣味がジムで身体を鍛える事だそうで、40代でも体型は比較的スリムで若々しく見えました。
それだけでもテンションが上がったのですが、大人の女性とデート出来る事に優越感を覚えてしまいました。
『お待たせしました!』と声を掛けると『あら?っ!写真で見るよりたくましいわね』とボディータッチをしてくれる所を見ると余裕が有るんだなと実感。
そのまま近くのカフェへ向かいました。 コーヒーを飲みながら趣味で有るジムで身体を鍛える話をしたり、お互いの恋愛歴を話していました。
ここ数年は自身より年齢が上な女性と付き合う事が殆どと言った事も話すと『こんなオバさんに興味を持つなんて』と少し笑いながら話す姿がまたドキっと来てしまいました。
2時間程話していると『この後は予定有るの?』と聞かれて、『特に何もないです』と返答。
すると『私の家で晩御飯食べない?』とのお誘いを頂いたので即快諾!
『念の為ゴム持って来ていて良かった』と内心ホッとしながら女性の家へ。

実際に部屋へお邪魔すると一人暮らしには思えない程の広さ、そして綺麗な部屋でした。
『じゃあご飯作るからお酒でも呑んでおいて』とキッチンに立つ女性の姿に『この人が彼女だったらな?』と思う様になりました。
30分ぐらいすると美味しそうな料理が並べられてお腹もグー!と音を立ててしまったので一緒に頂きました。
空きっ腹で呑んでいたのでこの頃には酔いが回っていましたが。料理が凄く美味しかったのも覚えています。
その後に一緒にソファーで映画を見ていましたが、密着度が高くアソコもビンビンでした。
ラブシーンに移った時に女性を見るとトローンとした表情をしていたので思わずキス。
最初は『抵抗されるかな?』と思いましたが、意外にも女性の方は待っていた様でディープキスに発展。
その勢いで服を脱がせて胸やアソコで撫でたり激しく責めてみたりして行きました。

『ああん!』と喘ぐ度に濡れていくアソコは挿入を待っているかの様でした。
『もう滅茶苦茶にしてえ...』と言われた瞬間に理性は爆発して挿入、激しいピストン運動を行いました。
『凄くいいよっ!もっと突いて!』と僕自身を抱きしめる様に腕を回し、正常位からバックまでひたすら責めました。
熟女だからこその経験の豊富さや中の締まり感はやはり辞められません。
最終的に『イクっ!』と叫んでしまいフィニッシュ。
ゴムの中にザーメンがしっかりと出されているのが分かりました。
その日は女性の家で一泊し、解散する事に。

その後も女性とは定期的に会っています。
僕自身の家に招いては家事やご飯を作って貰ったり、最後はSEXをしたり。
この快感を知ると熟女好きで良かったと思えます。


可愛いぽっちゃり熟女代表
磯山さんは、可愛いぽっちゃり熟女の代表格の一人だと思います。男性向けの週刊誌のグラビアからバラエティー番組と幅広く活躍され、マルチな才能を発揮されている彼女の存在は芸能界に必要不可欠になっています。 好きなぽっちゃり熟女有名人として磯山さんを挙げた理由は複数あるのですが、やはり可愛いということが一番に挙げられると思います。
年齢も30歳を超えて、若さというより女性として円熟味を増した礒山さんですが、若い時に見られるような美しさではなく、30歳を超えた女盛りの美しさに溢れているような気がします。

近年ダイエットブームが続き、熟女だけでなく男性もダイエットを真面目に取り組んでいる方が増えていますが、女性の場合ですと、少し肉付きがいい女子の方が好感が持てますし、拒食症が問題となっているモデル業界では痩せすぎモデルの禁止といった極度のスレンダーでモデル体型信仰よりも多少肉付きがあった女性の方が遥かに人間らしく素敵だと思えます。その代表例が磯山さんだと思います。

彼女の魅力はビジュアルだけでなく、マルチな才能を発揮しているところも魅力的な部分だと思います。バラエティー番組では、お笑い芸人さんがする体型イジリに対しても嫌な顔せずに面白く返したり、上手くツッコミを入れたりしてバラエティー能力を発揮されています。お笑い芸人さんからしたら、とても器用で同じ番組に出演していたら番組を盛り上げるのが楽だと思います。

さらに野球好き女子として有名な磯山さんですが、野球に詳しい女子は男性からみてもポイントが高いですし、物凄く好感が持てます。その野球知識も生半可なものではなく、プロ野球に関する番組に出演するぐらいの知識量があるので、とても尊敬できます。

最近では、ぽっちゃり女子のブームの新たなファッションリーダーな存在として、女性ファッション雑誌のモデルなどを務めているので、男性だけでなく、スタイルや体型に悩んでいる女性からも支持を得ており、男女問わず好きなぽっちゃり有名人の一人として人気を集めています。

幅広くマルチに活躍されている熟女の磯山さんですが、忘れてはいけないことと言えば、地元愛に溢れているところではないでしょうか。地元である茨城県を誰よりもPRしている姿はとても健気であり、尚且つ真面目な性格の持ち主な方と感じてしまいます。現在は同じ茨城県出身のお笑いコンビである「カミナリ」のふたりが地元である茨城県のPRに力を入れて頑張っていますが、磯山さんは大分昔から茨城県の良さをアピールしていました。そういう真面目ところも好きなぽっちゃり有名人として磯山さんを挙げた理由の一つです。

有名なぽっちゃり女子の代表として日本テレビ女子アナウンサーさんがいますが、ぽっちゃり女子の先駆けは磯山さんだと思いますし、これからもその定義は揺るぎないのではないかと個人的には思います。

世の中ではスレンダーな体型の女性を好む傾向にありますが、私は、女性特有の少し肉付きがあるぽっちゃり女子の方が好きですし、その代表格である磯山さんが有名なぽっちゃり女子として一番好きです。

  熟女を好きな理由

私が好きなぽっちゃり有名人は、マツコ・デラックスさんです。
マツコさんをテレビで見るたびに、その魅力にくぎ付けになってしまいます。

■ぽっちゃりしているのにおしゃれ

マツコさんが大好きな理由として、ぽっちゃりとしているのにおしゃれな点があります。通常だと、体型が太めだと服装に無頓着になりがちなのですが、マツコさんの場合、魅力的な色あいのドレスをうまく着こなしている点が素敵だと感じています。選んでいるドレスの色合いは、大人の魅力を引き出すものですし、体型もうまくカバーできていると思います。この点は、私もぜひ見習ってみたいと感じるところです。 また、服装に限らず、使用しているアクセサリーや髪型も魅力的に感じています。 マツコさんは、ゆったりとしたドレスを着るとき必ず髪をアップにまとめています。ドレスがゆったりとしている反面で、まとめる部分をしっかりとまとめているため、すっきりとした印象を感じることができるのです。服装のメリハリが効いている点も、自分の体型を十分にわかっているなと感じます。 マツコさんが愛用しているアクセサリーも、女性らしく大人の魅力を感じるものです。全体的に見て、とてもおしゃれなので見習いたいと思うところがとても多いです。

■優れた話術に感激

マツコさんがとても魅力的だと感じる点として話術もあります。マツコさんは、普段から様々な番組に出ていますが、どんな人とも話を合わせることができる点がすごいと思うのです。マツコさんが出ている番組には、個性豊かな人々が訪れていますが、その人たちの個性を活かすように話を行うことができる点が素敵だと感じます。 また、マツコさんは人に対して嫌味な話し方をしません。変わった人と話していると、時にはイライラとしてしまうこともあるでしょう。その影さえ見せることなく会話を進めていける点は、いつ見ても魅力的に感じることができます。私は、人と話すことが得意ではないので、マツコさんのように自然な形で話すことができたらいいなと感じています。

■繊細な心を持っている点

ぽっちゃりしている人だと、心もおおらかに感じてしまいますが、マツコさんはおおらかな面がありながら繊細さも持っている点が魅力的に感じています。 おおらかで、すべての事も心の中ですべて消化できてしまう人も存在しています。ただ、おおらかさだけだと正直面白くはありません。その点、マツコさんはおおらかさと繊細さの両方を併せ持っているので、人間としても魅力的だと感じているのです。 例えば、ピザを頼むとき、一度に大量のピザを頼むと店員さんにどう思われているのか気になってしまうというエピソードは、繊細な性格だからこそ感じる部分だと思います。 他人から見て、ちょっとした事柄だと感じる事でも敏感に察知できるだけの感受性を持っているからこそ、話も面白いですしその幅も広がっているのだと感じています。 体型に似合わず繊細な心を持っているマツコさんに対して、私は親しみを覚えますし、もし話ができる機会があったとしたら共感できる部分もたくさんあるのだろうと思っています。 その点で、ぜひマツコさんの面白い話なども聞いてみたいところです。



熟女の魅力とは!
私は、熟女さんが大好きです。毎朝仕事前にスッキリを見ていますが、いつもコメント力がバラエティに富んでいてすごいなぁと思います。人を傷つけないような言い回しや、話題を振られた時の切り返し方がとても好感が持てます。
「〇〇じゃねえよ!」のネタも、いつも涙が出るほど笑って見てしまうくらいに大好きで、鉄板以外にも、色んなパターンで振られてもとっさに反応できるのがすごいと思います。
「ステラおばさんじゃねえよ!」が個人的に一番好きです。よく見つけるなぁ、と思いますが、一度そのネタを聞いてしまうと、もう春菜さんしか思い出せなくなってしまいます。ステラおばさんのクッキー好きなのでよく買うのですが、その時に思い出し笑いしてニヤけてしまいます。 普段から周りをよく見てらっしゃるような気がするので、とっさのフリにもすぐに対応できるのかなぁと思いました。

また、私の中でとても印象的だったのは、引退報道があった時の熟女さんでした。熟女さんは何十年もの間、ファンだとおっしゃっていましたが、私も長年ファンでしたので、引退のニュースを聞いた時はただただショックでした。熟女さんも、話題になると声を震わせていて、瞳が潤んでいました。ですが、「私はもう泣きませんよ!」と強くおっしゃっていました。引退までまだ一年以上あるし、ライブもあるし、泣かずに笑顔で応援していかなくてはいけないんだ、と。 多少語句は違うかもしれませんが、自分が決めたことをきちんと実行している強い姿勢に、同じファンとして私は情けなくなりました。
熟女さんがおっしゃる通りだなぁと反省し、私もその日からは引退当日まで泣かないぞ!と決めて、安室さんを応援しています。

熟女さんのお人柄を感じたのが、あるバラエティ番組の企画で、熟女さんのそっくりさんを全国から集めてご本人がそれを認定するか、という企画でした。中には男性もいらっしゃいましたし、そこまで似ていたかな…という人にも、にこにこ笑いながら対応されていて、見ているこっちが笑顔になりました。
お一人お一人としっかり目を見て話されていたり、別の番組で共演したことのある方には「お久しぶりですね!」と声をかけられていたり、ご年配の方には背中に手を回されていたり。共演者が一般の方であっても、大切にされているのが感じられました。テレビを通してなので、その場に居合わせたわけではありませんが、お人柄の良さが十分伝わってきました。 お笑い芸人としても、コメンテーターとしても大活躍で、熟女さんがレギュラーで出演されている番組は出来る限り拝見しています。
ゲストとして出演した際は、うまく出演者を立てながらトークをされる姿も、素晴らしいと思います。

芸能人の方とお会いしたりお話しした事がないので、プライベートまではわかりませんが、きっとテレビで拝見している熟女さんと同じように、優しく明るい性格で、色んな人から好かれる方なんだろうなぁと思います。夢のまた夢ですが、熟女さん率いる「熟女会」で一緒にお酒を飲めたら絶対楽しいと思います!

同じ女性として、本当に大好きです。熟女さんをこれからもずっと応援しています。